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よくあるご質問 Frequently asked questions

【例外ルール1】本人確認書類は何を用意すればよいですか?

※本人確認書類について、基本ルールは「本人確認書類は何を用意すればよいですか?」をご確認ください。本ページは、特定の試験における例外ルールについて説明しています。

≪例外ルール1≫ に該当する試験
・日本商品先物取引協会 外務員登録資格試験
・公益財団法人 日本無線協会 無線従事者国家試験
・株式会社ブレーンネットが実施する第三級 陸上特殊無線技士養成講座修了試験
・一般財団法人 日本アマチュア無線振興協会(JARD)が実施する
 『第二級・第三級アマチュア無線技士養成課程の修了試験』
・株式会社キューシーキュー企画が実施する
 『第三級・第四級アマチュア無線技士養成課程の修了試験および 第二級・第三級陸上特殊無線技士の修了試験』
・一般財団法人 情報通信振興会が実施する『第二級・第三級陸上特殊無線技士養成課程修了試験』
・トライアロー株式会社が実施する
 『第一級・第三級陸上特殊無線技士 養成課程修了試験』『第一級陸上特殊無線技士 選抜試験』『第四級アマチュア無線技士の修了試験』
・一般財団法人日本規格協会 品質管理検定(QC検定)
・GakkenLXが実施する『公害防止管理者等講習修了試験』
・一般社団法人 日本CATV技術協会(JCTEA)が実施する『CATV技術者資格試験』
・公益財団法人MR認定センターが実施する『MR基礎試験』

上記試験は、本人確認書類として、
基本ルールの【ア】の有効期限内である証明書原本が必要です。
下記書類の提示ができない受験者は試験を受けることができません。
また、スマートフォン用アプリ等の電子機器を利用した学生証や身分証、写真データでの提示は不可となります。

基本ルール【ア】:1点で受理可能な証明書
※全て顔写真付きのものに限ります。


受験者が小中学生の場合、以下の書類1点で受理可能
 ・健康保険資格確認書

※2025年12月2日以降は、有効期限にかかわらず、
  健康保険証は本人確認書類として、ご利用いただけません。
  詳細は、こちらをご覧ください。


※1 受験者ご本人が所属の企業・団体等が発行する「社員証」または「職員証」
※2 小中学校、高等学校、高等専門学校、大学、公的機関が設置する職業訓練校、
   都道府県知事が認可する専門学校が発行するもの
※3 平成24年4月1日以後に交付されたもの
※4 企業・学校・公的機関が発行しているもの
※5 署名欄がある場合は自筆サインが必須
※6 交付日より3ヶ月以内の原本必須。試験当日は登録住所と本人確認書類の
   住所に相違があっても問題ございません。



本人確認書類のご用意が難しい方は「CBTS試験用本人確認書類(PDF)」をダウンロードして必要事項を記入の上、 試験当日にテストセンター受付までご提示下さい。

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