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代表野口の資格・検定研究ラボ - 検定のすゝめ
テスト工学
Tips for Designing A High-Quality Exam
テスト工学

良質なテストを作成するために意識すべき3つのこと

そのテストで診断できることは何なのか。診断結果は公正で妥当か。合否基準から考えるテスト制作者の意識すべきこと。

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Types of Questions
テスト工学

選択肢の出題形式を考える

選択肢問題の選択肢数には様々なパターンがあるが、4択が推奨されるのは何故か?各パターンの適正を説明。

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Utilizing Test Results Analysis
テスト工学

試験分析結果の活かし方

試験分析結果データの数値を現実的にどう活用するか?分析のルールや数値の利用方法等、セオリーをご説明。

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IRT - Item Response Theory
テスト工学

随時でも耐えられるような試験問題の作り方とは?

何度受験しても正しく受験者を評価できるような試験問題作りとは?同レベル難易度の問題を作る方法からIRTまでをご紹介。

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Setting a Passing Grade
テスト工学

全体の70%を合格とする問題選出方法について

国家試験や歴史のある試験など、合格率においてある一定基準を守らないといけないといった場合にどのように試験問題を構成するか。数学的な方法案をご紹介。

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Number of examinees valid for test analysis
テスト工学

試験分析に必要なサンプル受験者数の考え方

試験分析する際にどのくらいの受験者数サンプルがあればいいか?統計学の基準に様々な条件を加味し、一般的な目安の数値の計算方式をご紹介します。

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Calibrating the Difficulty of Exam Questions
テスト工学

試験問題の難易度調整と考え方

どの試験回でも同じ難易度に設定する作問方法をご紹介。

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Multiple Choice Questions
テスト工学

多肢選択問題を作成する際に気を付ける事

多肢選択問題を作成する際に気を付けて欲しい点・基礎的な知識についてご紹介。

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Item Response Theory
テスト工学

IRT(項目応答理論)で実現できる事

試験問題分析にあたり、IRTを使って何ができるのか?今一度、初歩的なところから説明いたします。

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